助成金活用AIリスキリング・人材育成セミナー

助成金活用AIリスキリング・人材育成セミナー - 1人あたり実質約8.8万円〜で「AIが使える人」を社内に増やすプログラム

🌟 社内にAI人材を育てる、継続的な成長への投資

生成AIやデジタルスキルを持つ人材が不足する中、 「社内でAIを先導する人材を育てたい」「でも本格的な研修は高そう…」 と感じていないでしょうか?

本セミナーは、人材開発支援助成金等の助成金の活用を前提に設計した、AIリスキリング・人材育成プログラムです。 1人あたり受講料40万円(税別)の本格的な内容を、助成金を活用することで 実質約8.8万円〜/人の負担で導入いただくことを目指します。

社内にAI人材がいることは、企業の継続的な発展に直結します。外部に依存せず、自社の業務を熟知した社員がAIを使いこなせるようになることで、日々の業務改善が加速し、新たなビジネスチャンスを自ら創出できる組織へと成長します。

※助成金額の例:経費40万円/人のうち、30万円が補助されるケースを想定
※実際の助成額・要件は企業規模や制度、申請内容により異なります

🏆 実績ある講師が指導します

💼 社内AI人材育成のプロフェッショナル

大企業で29年間にわたり組織のDXを牽引してきた経験を持つ講師が登壇。実際にテレビ局の開発部部長やグループ会社の取締役CAIOとして、社内でAI人材を育成してきた実績に基づき、単なる知識の伝達ではなく、組織に定着し、継続的に成果を生み出す人材育成を実現します。

  • ✅ 大企業での組織変革・DX推進の豊富な経験
  • ✅ 社内AI人材を実際に育成してきた実績
  • ✅ 組織文化に合わせたカスタマイズ指導

🎤 受賞歴多数のプレゼンのプロ

民放連盟賞映画テレビ技術協会賞など、放送局対抗の賞レースで複数回受賞の実績を持つプレゼンのプロフェッショナルが講師を務めます。聞き手を惹きつけ、行動に導くスキルで、AIが初めての方にも分かりやすく、記憶に残る研修を提供します。

  • ✅ 民放連盟賞・映画テレビ技術協会賞 複数回受賞
  • ✅ 分かりやすく記憶に残る講義スタイル
  • ✅ 参加者を引き込むアクティブラーニング

🎯 こんな企業におすすめです

社内で「とりあえずChatGPTは触っている」程度で、業務に結びついていない

部門ごとにバラバラにAIを使っていて、社内標準がない

人材開発支援助成金などを活用して、計画的にAI人材を育成したい

社員に丸投げの自己学習ではなく、実務に落とし込むところまで支援してほしい

✨ プログラムのポイント

📋 助成金活用を前提とした「AI人材育成パッケージ」

  • ✅ 人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース など)を想定した時間数・内容構成
  • ✅ 「AIの基礎理解」から「自社業務への落とし込み」まで一気通貫で支援

📚 初心者でも基礎から実践までAI活用を体系的に学べるカリキュラム

  • ✅ AIリテラシーの基礎から、生成AI・プロンプト設計・業務改善への活用までを体系的に強化
  • ✅ 単なる「AIの使い方講座」ではなく、DX時代の基礎スキルとしてのAI活用を学習

💻 オンライン+現地ハンズオンで"やってみて分かる"構成

  • ✅ 動画コンテンツでしっかりインプット
  • ✅ オンライン研修で質問・ディスカッション
  • ✅ 現地ハンズオンで自社の実データ・資料を使った実践

📝 社内で使える「AI活用テンプレート」を作成

  • ✅ メール文、議事録、稟議書、マニュアル、企画書 など
  • ✅ 実際の業務文書を題材に社内共通で使えるプロンプト集・テンプレ集を一緒に作成

📖 想定プログラム構成(例)

いずれも12時間の集合研修(現地またはオンライン対応/1日集中・2日分割いずれも可)
レベル・目的に応じて、2つのプログラムからお選びいただけます。
※内容・時間配分・演習テーマは企業様の状況に合わせて柔軟にカスタマイズ可能です。

💼 プログラム① — AI活用人材育成プログラム(全5回・計12時間)

初心者から社内のAIスペシャリストへ。AIを「使う側」として組織内に広げる人材を育成します。

時間テーマ内容(例)
第1回 3h 生成AIの基礎と業務活用 生成AIの考え方、できること/できないこと、活用イメージ共有
第2回 2h プロンプト設計スキル 良い指示の出し方、改善演習、業務別の聞き方の型
第3回 2h 業務適用①(個人業務) メール、資料、要約、企画などをテーマに実務演習
第4回 2h 業務適用②(組織活用) チーム共有、フロー改善、複数人での使い方とルールづくり
第5回 3h 実践型演習:定着と内製化 社内展開、運用方針、活用定着の進め方を整理

💻 プログラム② — AI開発人材育成プログラム(全5回・計12時間/Claude Code)

AI活用から、Claude Codeを活用した開発まで。プログラミング未経験でもAIと一緒に開発できる、実践型カリキュラムです。

時間テーマ内容(例)
第1回 2h 生成AI・AIエージェント基礎と業務自動化の考え方 生成AI・プロンプトの基礎、自動化しやすい領域の整理
第2回 2h AIエージェント設計の基本と要件整理 エージェント化に向く業務の見極め、入力・処理・出力の設計
第3回 3h Claude Code 等を活用したAI開発実践① AI支援開発の進め方、演習:簡易エージェントの試作
第4回 3h Claude Code 等を活用したAI開発実践② エラー時の考え方、セキュリティ、情報管理、試作品の改善
第5回 2h 社内導入計画と内製化体制づくり 試作品から本運用への進め方、社内教育と継続改善

※ 上記はあくまで標準スケジュールの一例です。事前ヒアリングのうえ、貴社の業務・受講者レベル・活用したいユースケースに合わせて内容・時間配分・演習テーマまで柔軟にカスタマイズ可能です。企業ごとに内容相談可能ですので、お気軽にご相談ください。

💰 料金・人数条件

  • 受講料:40万円/人(税別)
  • 最少催行人数:3名から
  • 3名未満の場合も、最低請求額は3名分(120万円/回)として承ります
  • 対象:正社員・契約社員など(雇用保険被保険者を想定)

💡 助成金活用イメージ(例)

※あくまで一例です。実際の金額・要件は所轄労働局の判断となります。

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース 等)を活用する場合

  • 経費助成:最大75%(中小企業の場合)
  • 賃金助成:研修時間に応じた受講者の賃金補助
  • 受講料40万円/人 → 経費助成+賃金助成
  • 企業の実質負担:約8.8万円〜/人

「40万円はハードルが高い」と感じる企業様でも、
助成金活用により、実質約8.8万円〜/人で本格的なAIリスキリングを実施できる可能性があります。

※助成金の受給には審査があります。
 申請は企業様ご自身による手続きが必要です。社労士等の専門家と連携した申請サポートもご紹介可能です。

🚀 社内AI人材育成がもたらす効果

📈 継続的な業務改善

外部コンサルに頼らず、自社の業務を熟知した社員がAIを活用することで、日々の業務改善が自発的に進みます。一度のプロジェクトで終わらない、継続的な生産性向上が実現します。

💡 イノベーションの源泉

AIスキルを持つ社員が増えることで、新たなビジネスアイデアやサービス改善が社内から生まれやすくなります。現場の課題を知る社員だからこそ見つけられるAIの活用機会があります。

🏢 組織の競争力強化

AI人材を社内に持つ企業と持たない企業では、今後ますます競争力の差が開いていきます。今から人材を育てることが、将来の企業価値につながります。

📝 実施までの流れ(例)

  1. 📨 お問い合わせ・無料相談(オンライン)
    現状の課題・対象部門・人数・時期などをヒアリング
  2. 📑 プログラム案と概算見積のご提示
    カリキュラム例/時間配分/料金/助成金活用イメージ
  3. 📋 助成金申請の検討・社労士のご紹介(ご希望の場合)
  4. 📅 ご契約・日程調整
  5. 🎬 動画閲覧スタート → オンライン研修 → 現地ハンズオン
  6. 🎓 フォローアップ(アンケート・追加相談 等)

❓ よくあるご質問

Q. 1〜4名だけで受講したいのですが、申し込めますか?
A. 原則として本プログラムは3名以上を対象としておりますが、少人数向けのプレミアムプラン(料金定額制)をご提案できる場合もあります。まずはご相談ください。

Q. 助成金が不採択になった場合はどうなりますか?
A. 不採択となった場合でも、受講料のお支払いは通常どおり必要となります。そのため、申請前の段階で無理のない予算設計をご一緒に検討させていただきます。

Q. AIツールの契約(ChatGPTなど)は別途必要ですか?
A. 研修内容に応じて、推奨ツール・プランをご案内いたします。既にご契約済みのツールがある場合は、それを前提にカリキュラムを組むことも可能です。

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